2023年9月 1日

土地探し<span>- LAND SEARCH -</span>

土地探し
こんなお悩みありませんか?

希望の条件に合った土地に出会えなく、最適な土地の探し方を知りたい
ネットや雑誌に出ていない未公開の土地情報を知りたい
中古の戸建てや、古家付き土地をお得に購入したい
公共施設の充実や通学や通勤の便利な暮らしができる土地を選びたい
家事と仕事をしながら子育て環境に考慮した土地を選びたい
子どものために小学校校区を意識した場所を探したい
地震や災害に強いオススメの土地を教えてほしい
土地と建物の両方に一切妥協しない家づくりがしたい
総予算の中から土地にかけられる最適な予算を知りたい

土地探しでよくある失敗例

予算をオーバー
してしまった

・安い土地だと思ったら諸費用がかかった

・土地を購入してから家づくりを始めたため、土地代にお金をかけ過ぎて、希望の家が建てられなかった

広い土地を
選んでしまった

・土地の購入と同じく面積に比例して固定資産税の税金を支払わなければならない

・外構工事費用が思っていたより高くついた

・庭が広く草むしりなどのお手入れが大変

住み始めてから
周辺環境の
不便さに気付いた

・日当たりはいいのですが、人通りが多くカーテンを開けることができない

・時間や時期を変えて下見をしなかったため、防犯性や騒音が気になる

・通学路の交通量が多く、登下校が心配

希望の土地を
先に購入されて
しまった

・もっと良い土地があるかもと思い決断ができなかった

・建築会社を決めていなかったので書類が間に合わなかった

・家づくりの知識がなく購入できなかった

先に土地を
ローンで
購入してしまった

・「つなぎ融資」の支払い利息が多くなった

・持続管理や手間のコストがかかる

土地や法規制を
理解せず
購入してしまった

・建築制限により希望の家が建てられなかった

・上下水道工事や地盤改良費が追加費用になった

地域密着型の工務店だからこそ

富山市・射水市周辺の土地情報や周辺状況を把握しておりますので、お客様のご希望に合わせた、最適な土地をご提案いたします。
HIKAGEでは、業者間のネットワークを駆使し、最新の土地情報や公開前の土地情報をご案内することも可能です。
土地の値段は、公示価格が大体決まっておりますが、お客様にとって最善の条件になるよう価格の交渉も行わさせていただきます。

お客様に最高の
住環境をご提供するために

環境の利便性だけでなく、土地の利便性も考慮し、最適なご提案を心がけています。
物件情報を見ただけではわからない、立地環境、周辺環境や騒音問題、治安など弊社スタッフが直接現地に足を運び、必ず確認いたします。
また、土地の広さや日当たり・土地形状などに合わせた快適な環境を生み出すプランニングも行います。

総予算から「建物の希望も叶える」最適な土地のご提案

注文住宅を計画する際には、土地と建物の費用バランスを考慮することが非常に重要です。特に、多くの方が土地にお金をかけすぎて建物であきらめることになってしまい後悔されています。
その様な事が起こらないよう、予算内で最も最適なものをご提案いたします。

土地を探すときは、まずはじめに下記の内容を決めておきましょう

最低限必要な
土地の大きさ

家だけでなく、駐車スペースや車・自転車、お庭、物置きなどのスペースも必要になります。

土地に
かけられる費用

家+土地の総予算を考えたときの最大限土地にかけられる費用

土地の
希望エリア

エリアを絞りすぎずに、希望エリアの候補を3~5個ほど上げておきましょう。

土地選びで重視する優先順位

土地の選択に際しては、条件の優先順位を明確にすることが重要です。
家族全員で協議し、希望する条件を一覧表にまとめましょう。
それぞれの条件について、「絶対に妥協できない点」や「絶対に避けたい事柄」を明確にし、
それに基づいて優先順位を設定することをおすすめします。

総合的な予算

家だけでなく、駐車スペースや
台数・お庭・物置など

日当たり・風通し

日当たりの時間帯、
風の通り方など

土地の大きさ

家の大きさ、駐車スペース、
お庭の大きさなど

土地の形状

正方形、長方形、
変形地など

地盤

地盤のゆるみ、
水はけなど

周辺環境

学校(保育園、小学校など)、
公園、商業施設、医療施設、
交通(駅、バス、高速道路)

街並み

静かな場所、利便性の良い場所、
近隣住宅アパートなど

道路

接道路、車がすれ違えるか、
道路幅4mなど

距離

通勤・通学距離、公共交通機関までの距離、スーパーまでの距離

ライフライン

都市ガス、プロパンガス、
上下水道、浄化槽、電気など

入居の希望時期

お子さまが生まれる前に、入学前に、車のローンが終わるときになど

土地の高低差

道路より高いか、隣の家との高低差(日当たりに関係してくる)

総合的な予算

家だけでなく、
駐車スペースや
台数・お庭・物置など

日当たり・風通し

日当たりの時間帯、
風の通り方など

土地の大きさ

家の大きさ、
駐車スペース、
お庭の大きさなど

土地の形状

正方形、長方形、
変形地など

地盤

地盤のゆるみ、
水はけなど

周辺環境

学校(保育園、小学校など)、公園、商業施設、医療施設、交通(駅、バス、高速道路)

街並み

静かな場所、
利便性の良い場所、
近隣住宅アパートなど

道路

接道路、
車がすれ違えるか、
道路幅4mなど

距離

通勤・通学距離、
公共交通機関までの距離、スーパーまでの距離

ライフライン

都市ガス、プロパンガス、上下水道、浄化槽、電気など

入居の希望時期

お子さまが生まれる前に、入学前に、車のローンが終わるときになど

土地の高低差

道路より高いか、
隣の家との高低差(日当たりに関係してくる)

▶土地探しの流れ

HIKAGEでは、
土地探し~家づくりまで
ワンストップでサポートしています

STEP
1
希望エリアや条件をヒアリング

お客様が希望するエリア、周辺環境などをお伺いいたします。細かいご要望をお聞かせください。

STEP
2
プランと土地のご提案
総予算の中で、希望の建物費用などを考慮した上で、希望のエリアや周辺環境、公共機関などをお尋ねし、土地の形状や立地条件を踏まえて最適な土地をご提案いたします。
POINT

土地だけではイメージしにくいので、ラフプランをご提示いたします。

STEP
3
概算資金計画書のご提出

気に入った土地が決まれば、建物費用やその他の費用を踏まえた概算資金計画書をご提出いたします。
家づくりにかかる総額の費用を把握していただくことが可能です。

STEP
4
土地契約・建物設計契約

ご提案内容にすべてご納得いただけましたら、土地契約と同時に設計契約をしていただきます。
契約関係のお手続きも丁寧に分かりやすくお伝えいたしますので、ご安心してお任せください。

既に土地をお持ちの方へ

これから注文住宅の検討を始める際には、いくつも注意しなければいけないポイントがあります。特に、既存の土地に建築予定の場合には、土地の状態が非常に重要となります。法規制や土地の状態を事前に把握することで、家づくりをスムーズに進められます。
敷地調査は無料で行っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

住宅に関して、ご相談・ご質問等ありましたら、
お気軽にお問い合わせください。

2023年8月31日

資金計画<span>- FUNDING PLAN -</span>

HIKAGEの資金計画

家を建てるための資金は大きな負担となりますが、それが人生の全てではありません。毎日の生活費や、教育費、医療費、老後の生活費など、将来必要となる費用を見据えた上で、資金計画を立てることが求められます。無理をせず、ご家族様に見合った住宅ローンを組むことで、安定した生活を送ることができ、将来の不安も取り除くことが可能となります。

家づくりは
資金計画からはじまります!!

家づくりを計画するうえで、資金計画はとても大切です。
多くのご家族様がお家の購入を考え始める前に

住宅ローンの返済をしていけるのか不安...

いくらで、どんな家が建つの?

新築の費用や予算は、どうやって決めるの?

など、分からないことばかりです。

HIKAGEでは、ご家族様それぞれのライフプランに合わせた
「無理をしない資金計画」を立てることを最優先としています。

「借り入れできるお金」「返せるお金」は違います。
いくらまでなら無理なく返済していけるかを把握した「最適な資金計画」をご提案し、
安心して住まいの購入を進められようにサポートいたします。

【住宅を建てるときに必要な費用】

これらを含めた全体の資金計画を立てることをおすすめしています。

土地の購入費用
※土地を持っていない方

本体建築
工事費

別途工事費
(付帯工事費)

諸費用

人生の中で一番大きな買い物だからこそ、
後悔しない家づくりをしていきましょう。

住宅購入費用だけでなく、住み続けるためにかかる維持費を考えた資金計画

限られた資金の中でこだわりやご要望を最大限取り入れた資金計画

住宅ローンはもちろん、将来のライフスタイルまで考慮した資金計画

お金に対する知識がない初心者でもわかりやすい資金計画

お客様のゆとりある生活を最優先に考えた資金計画

▶資金計画の流れ

STEP
1

資金計画で総予算を把握

ライフプランシミュレーションを実施

STEP
2

お客様の要望をヒアリング

イメージシートを活用しながら、具体的にご要望をまとめます

STEP
3

標準仕様をベースにプランを作成

耐震構造を基準に、コストを考えたプランを作成

STEP
4

仕様変更・オプション等の金額把握

常に総予算を確認しながら、資金計画書を作成

STEP
5

総予算を算出

追加費用が、のちに出来るだけかからないように算出

▶住宅ローンなどでも、
メリットを受けられます

HIKAGEでは、
長期優良住宅を全棟取得
しております

【長期優良住宅の認定を受けた際に利用できる制度】

減税 所得税
(住宅ローン控除)
控除の限度額を拡充
所得税
(投資型減税)
標準的な性能強化費用相当額の一部を控除
登録免許税(保存登記)
登録免許税
(保存登記)
税率の引き下げ
登録免許税
(移転登記)
税率の引き下げ
不動産取得税 控除額の上限を拡充
固定資産税 減税期間を延長
住宅ローン フラット35S 借入金利の引き下げ
保険 地震保険 保険料の割り引き

※2023年9月1日現在
※お客様の状況により、一部利用できない場合があります

過去に資金セミナーに参加された方の声

他社をいくつか見てきましたが、資金についてわかりやすく説明をしてくれたのは今回が初めてでした。
(富山市 30代前半 男性)

予算の決め方がわからず、漠然と家づくりを進めようとしていましたが、今回のセミナーで自分たちが無理なく返済していける金額がはっきりと分かりました。
(射水市 20代後半 女性)

住宅ローンのこと以外にも、自分たちが受けられる補助金・住宅取得支援制度について知ることができてよかった。
(富山市 30代後半 男性)

住宅に関して、ご相談・ご質問等ありましたら、
お気軽にお問い合わせください。

保証・アフターサポート<span>- SUPPORT -</span>

 HIKAGEでは 

初期保証20
最長60年の保証を
全棟お約束

HIKAGEでは、お引き渡しをした大切なお客様の家を、長く安心してお住まいになっていただく為に、初期20年・最長で60年の長期保証を可能にしました。
メンテナンスや修繕が不可欠な家だからこそ、急なトラブルで困ってしまうことがあるかもしれません。ですが、ご安心ください。充実のサポート体制で、お客様の大切な家を守り続けます。

最長60年 長期保証プログラム

安心して長く住み続けられる家に

▶長期保証

一般の住宅会社が必ず加入する「新築住宅瑕疵保証」は構造耐力上主要な部分と雨水の侵入を防止する部分に対し、10年間の保証を対象としておりますが、HIKAGEでは、(株)家守りと提携することで、初期保証20年、最長60年の保証を全棟お約束しております。
お客様が末永く、安心してお住まいになっていただけるように、もしものことがあった場合でも、補修・修繕費用を保証いたします。

保証対象となる構造部分(一例)

雨水の侵入防止部分(屋根・開口部・外壁)
屋内への雨漏りや、仕上材の剥がれ、室内汚損の著しい状態に対して保証


傾斜・変形・破断など振動の著しい状態に対して保証

基礎
ひび割れ、不同沈下などの著しい状態に対して保証

万が一のトラブルも素早く解決!

▶設備機器延長保証

お引き渡し後10年間に発生した住宅設備機器の故障トラブルに対して該当機器の補修、場合によっては交換を保証いたします。保証料が必要ですが、メーカー保証が切れたあとも無償で修理してもらえるので安心です。

保証対象となる設備

保証事例

保証対象となる設備

保証事例

▶建物保証(短期保証)

短期保証対象の瑕疵や補修が発生した場合、お引き渡し後2年間、対象となる住宅において不具合が発生した場合のメンテナンスに対する「負担費用」・「対応代行」回数制限なく保証とするサービスです。費用・人手の問題が解決します。

メンテナンス事例

塗り壁のひび割れ・クロスの破損やはがれ

設備の動作不良等

建具の開閉不良・著しい変形

樋(とい)が外れた

▶定期点検

HIKAGEでは、お引き渡し後の点検を厳密におこなっております。現場を知り尽くした担当者が訪問し、目に見えにくい箇所なども重点的にチェックいたします。大切なお家だからこそ、定期的な点検・メンテメンスを行うことで、住宅の長寿命を促進し、安心・安全な住環境を確保することができます。

維持管理点検

主にサッシ建具、各部屋、仕上げなどを中心に目視点検を実施いたします。維持管理点検は、点検対象月の1~2カ月前に日程調整のお知らせをいたします。

点検箇所

基礎・外壁・屋根・バルコニー・外部窓・内装・建具・設備

<20年目以降は、5年毎に有償点検となります>
保証を延長する場合は、維持管理検査(20年目以降は有償)を必ず受けていただきます。※点検実施後、必要に応じて有償メンテナンスが発生する場合あり。

維持管理検査

目視に加えて、必要に応じて赤外線サーモグラフィなどの機器による調査を実施します。※弊社指定の点検会社「(株)家守り」にて実施

点検箇所

基礎・外壁・屋根・バルコニー・外部窓・内装
建具・設備・柱・梁・小屋裏・床組

<20年目以降の維持管理検査に関しましては、更新費用が別途かかります>
※検査実施後、必要に応じて有償メンテナンスが発生する場合あり。

住宅に関して、ご相談・ご質問等ありましたら、
お気軽にお問い合わせください。

2023年8月30日

子育てに大活躍なリビング横の畳スペース

2023年8月28日

ニュースレター9月号をアップしました!